XMのロイヤリティプログラムとは?XMPの仕組みを理解する

Check Point

 

  • XMのロイヤリティプログラムってなに?
  • XMポイント(XMP)を効率よく貯めるにはどうしたらいい?
  • XMポイント(XMP)は何に使うべき?
  • XMポイント(XMP)が貯まらない
  • XMポイント(XMP)のステータスが下がってしまった

 

投資歴7年、月利3~6%を維持している僕が
上記にフォーカスして解説していくよ!

 

XMポイント(XMP)の仕組みであるロイヤリティプログラムに関しては、

XMを利用する中で最重要項目に値します。

 

理解するまで何度でもお読みいただき、

是非この際にその仕組みを理解し、有効に活用していきましょう。

 

この記事を読めば
・XMのロイヤリティプログラムのことが理解できる
・XMポイント(XMP)を効率よく貯め、どう使うべきかわかる
・XMポイント(XMP)のステータスを最短で最高ランクにすることができる

 

Contents

XMのロイヤリティプログラムとは?

 

XMのロイヤリティプログラムとは、

一言言えば、XMポイント(XMP)が取引量に応じて貯まる

ポイント還元サービスです。

 

そしてトレーダー毎に、XMポイント(XMP)の溜まりやすさが異なります。

正確にはトレーダーのステータス(ランク)による。

 

このステータスは基本的に徐々に上がっていきますが

ある条件になると下がってしまうこともあります。

 

詳しくは後ほど解説します。

兎にも角にもこのようなXMポイント(XMP)に関する仕組み全般を

ロイヤリティプログラムと呼びます。

 

XMPの仕組み(ロイヤリティプログラム)を理解する

 

XMポイント(XMP)の仕組みを見る前に、

まずはそもそもXMポイント(XMP)とは何か?

そしてそのメリットとは何か?を解説していきます。

 

XMポイント(XMP)とは?

 

XMポイント(XMP)は取引するたびに貯まっていきます。

そしてこの仕組みが「ロイヤリティプログラム」

 

このロイヤリティプログラムは、

XMが日本人の多くに支持されるきっかけとなった理由、強みです。

 

XMポイント(XMP)は

・証拠金としてのクレジット(ボーナス)

・現金

どちらかに交換可能。

 

ポイントに関しては普段、楽天ポイントや、dポイントなどで

利用している人が多いので、そのイメージは湧きやすいと思います。

 

XMポイント(XMP)は上記のような買い物ポイントとは異なり、

クレジット、もしくは現金と交換することができます。

 

XMポイント(XMP)がもらえる条件とは?

 

XMポイント(XMP)がもらえる条件としては

XMでトレードする全てのトレーダーが対象になります。

 

全てのトレーダーが取引するたびに、

XMポイント(XMP)が自動的に付与されます。

 

しかし一部の条件では付与されないので、注意が必要です。

 

Check Point

 

  • 口座開設ボーナスの¥3,000-を利用した取引
  • ゼロ口座での取引

 

XMポイント(XMP)が貯まらない例外はこの2点です。

この2点以外は、取引するたびにXMポイント(XMP)が付与されています。

 

知らずにトレードしてきたトレーダーは一度確認してみましょう。

貯まっているXMポイント(XMP)は、いつでもどこでもリアルタイムで

クレジットや現金に交換できます。

 

XMポイント(XMP)を効率よく貯めるには、
ロイヤリティプログラムのステータスランクを上げる

 

XMのロイヤリティプログラムでは

楽天などと同様にステータスが存在します。

 

結論から述べるとこのロイヤリティプログラムのステータスが

XMポイント(XMP)を貯めていくにあたって、大変重要になってきます。

 

なぜならこのステータスによって

取引毎に付与されるXMポイント(XMP)が大きく変わってくるからです。

 

当然ステータスが高ければ高いほど、

1回の取引で付与されるポイントも大きくなります。

 

最高ステータスのトレーダーの付与されるXMポイント(XMP)は

最低ステータスのトレーダーの2倍のポイントです。

 

ここでもう察しが良い人はお気づきかもしれませんが、

XMポイント(XMP)を効率よく貯めるには、

なるべく早くに最高ステータスになることが必須になります。

 

そのためにはやはりXMポイント(XMP)の仕組みである

ロイヤリティプログラムをきちんと理解する必要があります。

 

Check Point
XMPを効率よく貯めるために、
XMPの仕組みである「ロイヤリティプログラム」を理解し、
いち早くステータスランクを上げる

 

XMのロイヤリティプログラムのステータス

 

XMのロイヤリティプログラムのステータス(ランク)は4段階です。

 

 

結論から述べると、「エリート」ランクにいち早く到達することが先決。

そしてそのステータスを維持し続けること。

 

これがまず第一にXMポイント(XMP)を効率よく貯めるために必要事項です。

ちなみにこのステータスは「ロイヤリティステータス」と呼ばれます。

 

ではどうやって「エリート」にまで早く到達するのか?

そしてどうやってそのステータスを維持するのか?

 

そのためにはまずはロイヤリティプログラムの仕組みから説明していきます。

 

まず口座開設した際には当然、

最低ステータスである「エグゼクティブ」です。

 

ステータスのランクアップは

そこからトレードの頻度や取引活動期間(0日〜100日)に応じて

自動的にステータスがランクアップしていきます。

 

ステータスごとのXMポイント(XMP)獲得数

 

同じ取引量でも、ロイヤリティステータスのランク毎に

付与されるXMポイント(XMP)も異なります。

 

エグゼクティブ
ゴールド
ダイアモンド
エリート
10 XMポイント(XMP)/lot
13 XMポイント(XMP)/lot
16 XMポイント(XMP)/lot
20 XMポイント(XMP)/lot

 

上記のように最高ステークスの「エリート」では

口座開設時のステータスである「エグゼクティブ」の

2倍のXMポイント(XMP)が貯まります。

 

ロイヤリティステータスのランクアップは取引の合計日数で計算される

 

 

 

重要点から先に述べておくと、

「エリート」というロイヤリティステータスに到達するには

最短でも100日のトレード日数が必要になります。

 

なぜなら「エリート」になるには

トレードした日数の合計が100日必要だから。

なので毎日トレードしても早くても100日はかかります。

 

このXMのトレード日数とは、

1日に1回でもトレードすれば、その日数としてカウントされます。

 

エグゼクティブ:口座開設日 10XMポイント(XMP)/lot
ゴールド:30日以上 13XMポイント(XMP)/lot
ダイアモンド:60日以上 16XMポイント(XMP)/lot
エリート:100日以上 20XMポイント(XMP)/lot

 

 

XMポイント(XMP)を効率よく貯めるためには上記のことを意識し、

ロイヤリティステータス「エリート」を目指しましょう。

 

Check Point
ロイヤリティプログラムにおける
ステータスランク「エリート」は必須条件

 

XMポイント(XMP)は何に使うべきか?

 

貯まったXMポイント(XMP)はクレジット(ボーナス)、

もしくは現金と交換可能だと前述しました。

 

結論から述べると、絶対的にクレジットに交換して活用しましょう。

 

XMポイント(XMP)は必ずクレジットに交換する

 

換金率の観点から、圧倒的にクレジットへ換えた方がお得です。

現金化は損。

実際、XMポイント(XMP)を現金化する人はほとんどいません。

なぜなら換金率が悪いから。

 

ちなみに現金化できるのは

ロイヤリティステータス「ダイアモンド」以上のトレーダーのみです。

 

少ない比率で現金化しているトレーダーは

このロイヤリティプログラムの換金率を知らずに行っているか

もしくはXMを撤退しようとしているトレーダーだと思います。

 

これら以外のトレーダーは

XMポイント(XMP)を有効活用するために

必ずクレジットへ換金するようにしましょう。

 

この結論だけでも十分だと思いますが、気になる人に向けて念のため

ロイヤリティプログラムにおけるXMポイント(XMP)の換金率についても

解説しておきます。

 

XMポイント(XMP)の換金率

 

クレジット(証拠金)/XMポイント(XMP)÷3
現金化/XMポイント(XMP)÷40

 

一目瞭然ですよね。

 

例えば、XMポイント(XMP)が300ポイント貯まった状態で

クレジットへ換金すると100ドル(約¥11,000-)になります。

しかし現金化だと7,5ドル…

 

ではロイヤリティステータスで取引毎に得られるXMポイント(XMP)は

一体いくらぐらいに相当するのでしょうか?

下記をご覧ください。(ステータス「エリート」の場合)

 

1ロット/20XMポイント(XMP)/約730円
30ロット/600XMポイント(XMP)/約22,000円
100ロット/2000XMポイント(XMP)/約73,000円

 

 

かなりのXMポイント(XMP)が貯まっていくのがわかると思います。

 

特に取引量の多いスキャルピングの場合だと、

1日に30ロットを超えることも多いので、

トレーダーによっては毎日2万円相当のXMポイント(XMP)が貯まっていきます。

 

素晴らしい換金率です。

だからこそこのXMポイント(XMP)は重要であり、

その仕組みであるロイヤリティプログラムの理解が必須なのです。

 

Check Point
XMPは必ず「クレジット」に交換して利用すべき!
現金への交換はかなりもったいない

 

ここまでが前半部です。

重なりますがこの記事は、XMを行う上で大変重要なので、

理解できるまで何度でも読んでいただきたいです。

 

続いて後半部は上記以外のロイヤリティプログラムにおけるルールと

事前に知っておくべき注意点などを解説していきます。

長くなりますが是非ご覧ください。

 

ロイヤリティプログラムの詳しいルール

 

ここまでで解説したロイヤリティステータス以外にもルールがあります。

そのルールに従った中で、XMでのおすすめの運用方法をご紹介します。

 

XMポイント(XMP)は複数の口座で共有できる

 

XMポイント(XMP)は1つのアカウントで、1つの財布です。

これは複数の口座を所持していても、共有できるということです。

 

そして大きなメリットである重要点を先に述べておくと、

このロイヤリティプログラムのルールにより、

クレジット(ボーナス)を活かしたノーリスクでの取引が可能になるということ。

 

ノーリスクでの取引とはどういうことかと言うと

証拠金を全てXMポイント(XMP)から

換金したクレジットで取引するということです。

 

つまり、自分が入金するお金は0円。

なので自らの資金を失うことはなく、ノーリスクでの取引が成り立つのです。

 

では具体的にどうすればいいのか?

 

  1. 複数の口座を所有する
  2. それぞれの口座に役割を持たせる

 

この2点です。

この目的を先に述べておくと、XMポイント(XMP)を貯めつつ

ロイヤリティステータスのランクアップ(もしくは維持)することです。

 

XMでは1つのアカウントで最大8つの口座を所持することが可能です。

仮に8つ所持していても、XMポイント(XMP)が貯まるところは1箇所です。

 

口座を複数所持することと述べましたが、

最低でも3つの口座が欲しいところ。

その3つの口座の役割を見ていきましょう。

 

  1. ロイヤリティステータス「エリート」を目指す(維持する)口座
  2. XMポイント(XMP)を貯めるための口座
  3. 換金した、もしくはボーナスで得たクレジットのみで勝負するための口座

 

これがロイヤリティプログラムのルールの中で

XMポイント(XMP)を効率よく貯め、有効活用していくための方法です。

 

普段のトレードに関しては1か2がそれに該当します。

1に関してはロイヤリティステータスのランクアップ(維持)が目的なので

少額、小ロットでの取引でトレードします。

 

エントリーポイントにおいて、ここぞ!というタイミングがなくても、

はじめはロイヤリティステータスのために少額でも1回/日は取引していきましょう。

 

2に関してはシンプルにXMポイント(XMP)を貯める口座で

普通に特に意識することなく、トレードしていくのが良いでしょう。

 

3についてはXMポイント(XMP)が貯まったら、

もしくは口座開設したてであれば口座開設ボーナスや

入金ボーナスが発生するので、そのクレジットで勝負しましょう。

 

少ないクレジット(証拠金)でもXMの最大レバレッジ888倍であれば

大きく稼ぐチャンスになります。

 

Check Point
複数の口座(最低3つ)所有し、それぞれに役割を持たせて運用する

 

 

ロイヤリティプログラムの注意点7選

 

ここまででXMポイント(XMP)は大変有効なものであると

ご理解いただけたと思います。

 

しかしここからはそのXMポイント(XMP)に関する注意点です。

この注意点も重要事項に該当するので、

きちんと理解して記憶しておきましょう。

 

CFD銘柄と通貨ペアではXMポイント(XMP)の付与率が異なる

 

まずXMではFX以外にもゴールドや原油といった

多くの銘柄をトレードすることができます。

 

しかしその銘柄毎でXMポイント(XMP)の付与率が異なります。

下記参照(ロイヤリティステータス「エリート」の場合)

20XMポイント(XMP)を獲得するのに必要なロット数は?

 

通貨ペア(FX)→1ロット
JP225(株価指数)→560ロット
US30(株価指数)→5ロット
WTIOIL(エネルギー)→22ロット
プラチナ(貴金属)→11ロット

 

この点は気をつけてください。

もうかなりXMポイント(XMP)貯まっているはずだ!と思っても、

銘柄によってはそうでもないかもしれません。

 

ちなみに気になるのは、この中で

お得にXMポイント(XMP)を貯めれる銘柄は存在するのか?

 

これに関しては一概に言えません。

なぜなら1ロットに必要な証拠金、さらにはレバレッジも銘柄毎に異なるからです。

 

加えてXM側が収益(トレーダーにとっては取引コスト)に応じて

XMポイント(XMP)のキックバック率を調整しているから。

 

ロイヤリティステータスはランクダウンする

 

結論から述べると、最低ステータスの「エグゼクティブ」以外の

ロイヤリティステータスは取引しない期間が長いとランクダウンします。

 

それもどんなロイヤリティステータスであっても

一気に最低の「エグゼクティブ」にまで下がります。

 

ではその取引しない期間とはどれくらいなのか?

これもロイヤリティステータスによって異なります。

 

ゴールド→30日間取引なし
ダイアモンド→60日間取引なし
エリート→100日間取引なし

 

上記の通りです。

なのでこの対策としては、「エリート」になっても

少額でもいいのでコツコツと取引を継続していくことです。

 

取引を少しずつでもしていけば、ランクは維持され

下がることはありません。

 

とは言え相場によっては取引が少ない、もしくは取引できない日があっても

数ヶ月取引しないことはまずあり得ないと思います。

 

なのでXMを普段から利用している人は

そこまで意識する必要はありませんが、

一応頭の片隅にでも入れておいてください。

 

XMポイント(XMP)は消滅する

 

ここでも先に結論から述べておきます。

まずは事実として、XMポイント(XMP)はある条件下で消滅します。

その条件とは?

 

Check Point
・XMポイント(XMP)の有効期限が過ぎた場合
(ロイヤリティステータスがランクダウンした時)
・XMで90日間取引せずに、口座凍結された場合

 

先ほど解説したロイヤリティステータスがランクダウンする際に

せっかく貯めたXMポイント(XMP)も有効期限切れとなり、消滅してしまいます。

 

加えて口座凍結した際にもXMポイント(XMP)は消滅します。

 

なので何らかの理由で長期的に取引しない場合は

早めにクレジット(ボーナス)か現金に換金しておきましょう。

換金するなら当然クレジット推奨。

 

新規注文から10分以内に決済された注文は
XMポイント(XMP)還元されない

 

結論としては、XMポイント(XMP)の貯蓄を最重重要視しないことです。

 

これまで散々XMポイント(XMP)の有効性を述べてきて、

矛盾しているように聞こえるかもしれませんが

XMは何のために利用しているのか?という原点回帰した場合、

多くの方が資産の運用、収入の増加が目的になりますよね。

 

なのでXMポイント(XMP)を重要視し過ぎて

トレードで負けてばかりでは本末転倒です。

当然ですがトレードでは利益が最重要項目です。

 

このことを踏まえた上でこの見出しのことを意識してください。

ポイントは10分です。

10分以内に決済された場合、XMポイント(XMP)還元はされません。

 

ゼロ口座ではXMポイント(XMP)は貯まらない

 

ロイヤリティプログラムにてXMポイント(XMP)が貯まるのは

スタンダード口座、マイクロ口座のみです。

ゼロ口座は該当しません。

 

XMでトレードしているにも関わらず、

XMポイント(XMP)が貯まらないと思ったら

口座タイプを確認してみましょう。

 

マイクロ口座は付与されるポイントも1/100

 

マイクロ口座ではXMポイント(XMP)は貯まりにくいです。

しかし、ロイヤリティステータスのランクアップ(もしくは維持)のために利用するのは、

トレード回数としてカウントされるので有効です。

 

そもそも1ロットの計算はスタンダードが基準になっています。

なのでマイクロ口座の場合は、XMポイント(XMP)の獲得数も1/100になります。

 

取引しない期間が長ければ、XMポイント(XMP)が有効期限切れロイヤリティステータスもランクダウン

 

前述しましたがXMポイント(XMP)は消滅、

そしてロイヤリティステータスはランクダウンする可能性があります。

 

結論としては単純に取引しない期間を空けすぎないようにすること。

取引しない期間を空けすぎると、上記のようなデメリットがあります。

少なくとも月単位で空けるのは避けましょう。

ロイヤリティステータスが「ゴールド」であれば、1ヶ月でランクダウンです。

 

万が一どうしても長期的に取引しない期間ができる場合には

事前にXMポイント(XMP)をクレジットに換金しておきましょう。

 

加えてロイヤリティステータスに関しては、

どんなランクでも「エグゼクティブ」まで

一気にランクが下がってしまいますので注意が必要です。

 

ここまでが注意点です。

最後に現状自分がどれくらいのXMポイント(XMP)を保有しているか

その確認方法と、クレジットに換金する方法を解説します。

 

XMポイント(XMP)の確認方法と換金手順

 

「XMポイント(XMP)の確認方法と換金手順がわからない」という声をよく耳にします。

特に初心者の方でスマホの方は、わかりにくいかもしれません。

 

ここではパソコン、スマホ双方のやり方を写真付きで記していくので

気になる方は是非ご覧ください。

 

XMポイント(XMP)をパソコンで確認する方法

 

まずはXMマイページにログインします。

 

 

右上の小さなところにXMポイント(XMP)が記されています。

ここでクリックすると換金ページに移ります。

 

XMポイント(XMP)をスマホで確認する方法

 

パソコンでは少し気付きにくだけで、

そこまでわかりにくくありませんが

スマホでXMポイント(XMP)を確認する方法がわかりにくいです。

 

スマホではまず画面左上の「メニュー」をタップします。

 

 

続いて「▽」をタップ。

 

 

その中の「ロイヤリティポイント」をタップ。

これでXMポイント(XMP)が確認できます。

 

 

XMポイント(XMP)を換金する手順

 

XMポイント(XMP)をクレジット(ボーナス)に換金する手順を見ていきましょう。

(現金化は換金率が非常に悪いため、おすすめしません。)

 

上記で記したXMポイント(XMP)確認ページから

クレジットへの換金額が確認できます。

 

そして換金額の確認画面にある「今すぐ交換」をクリックしてください。

 

 

換金するXMポイント(XMP)数を入力。

 

 

最後に下部の「ボーナスに換金」をクリック。

これで完了です。

指定したXMポイント(XMP)がクレジット(ボーナス)に反映されます。

 

【まとめ】XMのロイヤリティプログラム

 

いかがでしたでしょうか?

 

XMポイント(XMP)、そしてその仕組みであるロイヤリティプログラムに関しては

かなり重要かつ、理解しておくべき内容が多いので

どうしても長い記事になりましたが、ご理解いただけましたでしょうか?

 

この点に関しては必ず理解し、

XMでトレードする中で実践していって欲しいポイントです。

 

最後に初心者の方へ向けて

口座開設後に意識しつつ行うべき事柄をまとめて終わりにします。

 

Check Point
・複数口座作る(最低3つ)
→口座それぞれに役割を持たせる

・通常のトレードを行いつつ、少額・小ロット(マイクロ口座など)で
ロイヤリティステータスをランクアップする
→最短100日で「エリート」

・貯まったXMポイント(XMP)やクレジット(ボーナス)などでノーリスクの取引を行う
→この際にはノーリスクなのでハイレバレッジでの取引も推奨

口座開設に関する詳しい手順はこちら

XM口座開設を住所の書き方も含めて徹底解説

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